PASMOオートチャージに対応した東急TOP&カード

PASMO VS Suica パスモとスイカ徹底比較

パスモとスイカの違いを一覧にしましたので、どちらを選んだらいいのか参考にしてください。
PASMO Suica
運営主体 パスモ(首都圏の私鉄各社) JR東日本
発行枚数 約418万枚 約1777万枚
利用可能店舗数 約1万9700店 約1万9700店
入金上限額 2万円 2万円
カード発行時の手数料 500円 500円
おサイフケータイへの対応 なし あり
利用時のポイント付与 乗車ポイントを導入する東京メトロ、小田急のみ ビューカード、モバイルスイカ利用者は200円ごとに1ポイント
クレジットカードでの入金 原則、関東私鉄各社の系列カードに限り可能(オートチャージサービスのみ) 複数のカード会社で可能(2008年4月以降はビューカード以外は年会費1000円が必要に)
クレジットカード経由でチャージした際のポイント還元率 0.5% 1.5%
クレジットカード経由で定期券を購入した際のポイント還元率 0.5%(1.0% 京王電鉄のカードで購入した場合のみ) 1.5%
紛失時に利用停止する機能 記名式のみあり 記名式のみあり
有効期限 最後にカードの交換、使用またはチャージを行った日の翌日から10年間で失効 最後の利用日から10年間




[PR] 自動車保険料を払いすぎていませんか?自動車保険 見積もりサービス
を利用すれば、あなたの年齢やご利用タイプにあわせた保険会社を簡単に探せます!
タグ:PASMO Suica
posted by パスモっと | Comment(0) | TrackBack(0) | PASMOとSuica比較
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/49771347
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この記事へのトラックバック